にゃんたん2冊目。
楽しく読んでくれたようです。
少し、中身もレベルアップ(難しく)なっているようでした。
連作の常として、
難易度は上がっていくものなのでしょうかね。
2013/03/15
コマンドプロンプトの結果をファイル出力
表題通り、結果をテキストファイルなどへ出力する際に、
リダイレクト機能を使う。
▽参考▽
標準出力をファイルへ出力
http://www.adminweb.jp/command/redirect/index1.html
> (出力リダイレクト)
http://pf-j.sakura.ne.jp/program/dos/doscmd/pr_3.htm
リダイレクト機能を使う。
C:\>systeminfo > "c:\systeminfo_log.txt" …『上書き』でファイル出力 C:\>systeminfo >> "c:\systeminfo_log.txt" …『追記』でファイル出力 C:\>(program.exe 2>&1) > log.txt C:\>program.exe > log.txt 2>&1 …『標準出力』と『エラー出力』をファイル出力 |
▽参考▽
標準出力をファイルへ出力
http://www.adminweb.jp/command/redirect/index1.html
> (出力リダイレクト)
http://pf-j.sakura.ne.jp/program/dos/doscmd/pr_3.htm
2013/03/14
ガンダム無双3
下の子が激ハマリです。
ガンダムを教え込んだのは、私ですが・・・。
色々なガンダム(敵を含め)を自分の手で操作し、
敵をなぎ倒していく!好きな人には、たまりません。
やりこみも、単純作業レベルな気もしますが、
色々なミッションもあり、長続きしてます。
ガンダムを教え込んだのは、私ですが・・・。
色々なガンダム(敵を含め)を自分の手で操作し、
敵をなぎ倒していく!好きな人には、たまりません。
やりこみも、単純作業レベルな気もしますが、
色々なミッションもあり、長続きしてます。
systeminfo(システムインフォ)
※あくまでも、個人経験に基づいての覚書です!
WindowsXP以降で利用可。
OSの種類などを始めとした各種システム情報を確認可。
取り敢えず、コマンドプロンプトから叩いて貰って、
内容をコピペして貰い、送って貰うというのも有りかもです。
▽参考▽
systeminfoコマンドでシステムの情報を収集する
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/506sysinfo/sysinfo.html
WindowsXP以降で利用可。
OSの種類などを始めとした各種システム情報を確認可。
取り敢えず、コマンドプロンプトから叩いて貰って、
内容をコピペして貰い、送って貰うというのも有りかもです。
▽参考▽
systeminfoコマンドでシステムの情報を収集する
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/506sysinfo/sysinfo.html
2013/03/13
シリアル番号の調べ方
以下、内容をメモ帳にでも貼り付けし保存。
その後、拡張子を『.vbs』へ変更し、起動。
シリアルナンバーがわかります。(IdentifyingNumber:が該当項目です)
リモート、遠隔地対応で利用すると良い感じです♪
利用環境による部分も考えられますので、正常動作は保証致しかねますので、
何卒、ご理解下さい。又、不具合などにも責任を負いかねます。
その後、拡張子を『.vbs』へ変更し、起動。
シリアルナンバーがわかります。(IdentifyingNumber:が該当項目です)
リモート、遠隔地対応で利用すると良い感じです♪
Const wbemFlagReturnImmediately = &h10 Const wbemFlagForwardOnly = &h20 strComputer = "." Set objWMIService = GetObject("winmgmts:\\" & strComputer & "\root\CIMV2") Set colItems = objWMIService.ExecQuery("SELECT * FROM Win32_ComputerSystemProduct", "WQL", _ wbemFlagReturnImmediately + wbemFlagForwardOnly) For Each objItem In colItems WScript.Echo "Caption: " & objItem.Caption WScript.Echo "Description: " & objItem.Description WScript.Echo "IdentifyingNumber: " & objItem.IdentifyingNumber WScript.Echo "Name: " & objItem.Name WScript.Echo "SKUNumber: " & objItem.SKUNumber WScript.Echo "UUID: " & objItem.UUID WScript.Echo "Vendor: " & objItem.Vendor WScript.Echo "Version: " & objItem.Version Next |
利用環境による部分も考えられますので、正常動作は保証致しかねますので、
何卒、ご理解下さい。又、不具合などにも責任を負いかねます。
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